いつ結婚すべき?データで見る年代別の適齢期と5つのチェックリスト
【記事公開日】2021/4/27
【最終更新日】2026/6/1
目次
- 統計から読み解く、ライフステージ別・結婚のベストタイミング
- 20代・30代・40代、それぞれの成婚率と「婚活期間」の推移
- 「理想の子供の人数」と逆算して考える、結婚すべき年齢のデータ
- 共働き世帯の増加で変わった、結婚を決める『世帯年収』のボーダーライン
- 結婚を決断するためのチェックリスト5
- 1.結婚願望がある
- 2.パートナーとの関係性
- 3.結婚にかかる費用を考える
- 4.キャリアとのバランス
- 5.結婚を焦っていないかどうか
- 結婚を意識するきっかけとは?
- 結婚適齢期
- 仕事・収入が安定してきたとき 貯金についても言及
- 相手と遠距離になるとき
- 周りが結婚ラッシュ
- お互いの両親に紹介されたとき
- 同棲中のカップルが結婚をするタイミングは?
- 【男女別】結婚に踏み切れない理由
- 男性の考える理由
- 女性の考える理由
- 相手と結婚のタイミングが合わないときの対処法
- きちんと話し合う
- お互いの状況を整理する
- すり合わせられないなら別れも考えて
- 理想のタイミングを逃さないために
- 焦らず、でも期限を決める大切さ
- 誕生日など節目の日に切り出す
- 相手の気持ちもきちんと聞く
- まとめ
結婚のタイミングをいつにするか悩んでいる人も多いのではないでしょうか。
この記事では、結婚を意識するきっかけやタイミングに加え、結婚のタイミングが合わないときの対処法を解説していきます。
統計から読み解く、ライフステージ別・結婚のベストタイミング
結婚のタイミングに「正解」はありません。
しかし、統計データを参考にすることで、自分に合ったライフプランを考えやすくなります。
近年は晩婚化が進み、20代だけでなく30代・40代で結婚する人も増えています。
大切なのは年齢だけで焦るのではなく、自分の価値観や将来設計を整理しながら行動することです。
20代・30代・40代、それぞれの成婚率と「婚活期間」の推移
厚生労働省の人口動態統計によると、平均初婚年齢は年々上昇しています。
現在では30代前半で結婚する人も珍しくありません。
IBJの「成婚白書」でも、20代は比較的短期間で成婚しやすい傾向がある一方、30代・40代では「価値観の一致」や「将来の安心感」を重視する傾向が強まることが示されています。
年齢が上がるほど「条件の良さ」だけではなく、「一緒にいて落ち着けるか」「人生観が合うか」が重要になります。
また、30代・40代では婚活期間が長引くケースもありますが、結婚相談所などプロのサポートを利用することで、効率よく成婚につながるケースも多く見られます。
年齢だけで悲観する必要はなく、自分に合った方法を選ぶことが重要です。
「理想の子供の人数」と逆算して考える、結婚すべき年齢のデータ
国立社会保障・人口問題研究所の調査では、多くの夫婦が「理想の子供の数」と「実際に持てた人数」に差を感じています。
理由としては、経済的不安や仕事との両立、年齢的な事情が挙げられています。
また、日本生殖医学会でも、加齢とともに妊娠率が変化することが示されています。
もちろん「何歳までに結婚しなければならない」という話ではありません。
ただ、「子供が成人するとき自分は何歳か」「どんな家庭を築きたいか」を逆算して考えることで、今の行動を見直すきっかけになります。
将来を具体的にイメージすることで、結婚や婚活をより現実的に考えやすくなるのです。
共働き世帯の増加で変わった、結婚を決める『世帯年収』のボーダーライン
かつては「男性が一家を支える」という価値観が一般的でした。
しかし現在は、共働き世帯が専業主婦世帯を大きく上回っています。
男女共同参画白書でも、夫婦で収入を支え合うスタイルが主流になっていることが示されています。
「男性の年収が高くないと結婚できない」という考え方は、少しずつ変わりつつあります。
最近は物価上昇や働き方の多様化も進み、「一人で家計を支える」よりも「二人で協力して生活を安定させる」という考え方が重視されています。
実際に、ゼクシィなどの調査でも「安心できる相手かどうか」「価値観が合うか」を重視する人が増えています。
結婚は一人で不安を抱えるものではなく、二人で支え合いながら人生を築いていくものへと変化しているのです。
結婚を決断するためのチェックリスト5
結婚は人生における重要な転機のひとつです。感情や勢いだけで決めてしまうのではなく、自分自身の考えや状況をしっかりと見つめ直すことが求められます。
ここでは、結婚を決断する前に確認しておきたい5つの視点をご紹介します。
将来のパートナーと円満な関係を築くためにも、自分の気持ちと向き合いながら、丁寧にチェックしてみてください。
1.結婚願望がある
まず最初に、自分自身に明確な結婚願望があるかどうかを確認する必要があります。
なんとなく「そろそろ結婚しないといけない」と感じているだけでは、後悔につながる可能性があります。
結婚生活に対して、どのようなイメージを持っているかを考えてみましょう。
家庭を持ちたいと思っているのか、子どもを望んでいるのか、あるいは経済的・精神的にどのような支え合いを望むのか。
「誰かと一緒に人生を歩みたい」と感じる気持ちがあるか、自分の言葉で説明できるようであれば、結婚に向けた心の準備が進んでいるといえるでしょう。
2.パートナーとの関係性
結婚は二人三脚で歩んでいくものです。そのため、パートナーとの関係が深まり、信頼が築かれているかどうかは大きな判断材料となります。
日常の会話の中に、将来や家族の話が自然に出てくるようであれば、相手も結婚を意識している可能性が高いでしょう。
一緒に過ごす時間が穏やかで、お互いを尊重し合える関係性が築けているかどうかも重要です。
相手の結婚観や価値観を理解し、必要に応じてすり合わせができる関係であるか。
また、相手があなたの気持ちや考えを尊重し、耳を傾けてくれているかも、見極めるポイントです。
3.結婚にかかる費用を考える
結婚に関わる費用は意外と多く、事前の準備が必要不可欠です。婚約指輪や結婚指輪、結婚式や新婚旅行の費用はもちろん、新居への引っ越しや家財道具の購入にもまとまったお金がかかります。
また、入籍や各種手続きには役所への届け出や証明書類の準備など、時間と手間が必要となります。
結婚後の生活設計や家計管理について、ふたりで話し合っておくことで、安心してスタートを切ることができます。
最近では、結婚式を行わず写真だけで済ませる「フォト婚」や、親族のみで行う「小さな結婚式」など、選択肢も多様化しています。
それぞれの価値観や経済状況に合った形を選ぶためにも、早めに情報を集めて計画を立てておくとよいでしょう。
4.キャリアとのバランス
結婚は、個人のキャリアにも大きな影響を与える出来事です。特に共働きを希望している場合や、転勤・育児などを見据えている方にとっては、結婚後の働き方をどうするかが重要なテーマになります。
自分の仕事に対する考え方や優先順位を整理し、それをパートナーと共有しておくことが大切です。
結婚後も仕事を続けたいのか、時短勤務や転職を考えているのか、柔軟に対応する必要があるかもしれません。
また、将来的なライフイベント(出産・育児・介護など)についても、あらかじめ話し合っておくことで、互いの理解と協力が得やすくなります。
無理のない働き方と生活リズムのバランスが取れる関係性は、結婚生活を長く安定させる大きな鍵となります。
5.結婚を焦っていないかどうか
最後に、自分が「本当に結婚したい」と心から思っているのか、改めて振り返ってみましょう。
両親や友人からのプレッシャー、周囲の結婚ラッシュ、年齢的な不安など、外部の要因で焦ってはいないでしょうか。
焦りの気持ちに任せて結婚を決めてしまうと、後に「自分は何のために結婚したのだろう」と迷いが生じることがあります。
大切なのは、自分の気持ちに嘘をつかず、納得できる形でパートナーを選ぶことです。
社会の期待や周囲のスピードに惑わされず、自分のペースで、心から結婚したいと思える時期を見極めましょう。
結婚はゴールではなく、その後の人生のスタートです。
そのスタートを心から祝えるように、自分自身の本音と丁寧に向き合う時間を持つことが大切です。
結婚を意識するきっかけとは?

中には初めから結婚を意識して付き合うカップルもいますが、恋愛結婚したカップルのほとんどは気軽な交際からスタートしています。
では、いったい何があったとき、結婚の二文字が頭に浮かんだのでしょうか?ここでは、多くの人が結婚を意識するきっかけとなった出来事を紹介します。
結婚適齢期
ひと昔前までは女性をクリスマスケーキに例えて「25日(25歳)過ぎたらいき遅れ」などとささやかれる時代がありました。しかし現在は、万人に当てはまる結婚適齢期はありません。
とはいえ今も、それぞれライフプランの中に『自分の結婚適齢期』があるでしょう。経済的に安定する頃や、ある程度の自己実現ができたときといった、さまざまな理想を抱くものです。
特に「将来子どもを何人か持ちたい」と考えている女性の場合、適齢期の設定が男性よりシビアにならざるをえません。周囲に結婚ラッシュが訪れたことで、適齢期を実感することもあるでしょう。
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仕事・収入が安定してきたとき 貯金についても言及
男性は特に、仕事が安定してからの結婚を望んでいるケースが多くみられます。
責任感が強い男性ほど、自分の経済力に自信がないと結婚を考えられないという考えを持っています。
その理由として、
・女性が安心して出産育児ができるように
・結婚相手としてふさわしい男性であると相手女性や家族に認められたい
・マイホームの資金や子供にかかる費用をふまえて
などがあげられます。
相手と遠距離になるとき
「新生活を始めるとき恋人にそばにいてほしい」という思いからプロポーズすることが多いようです。反対に「自分の生活に恋人がいないのが耐えられない」と、恋人についていく決断を下す人もいるでしょう。
遠距離恋愛には常に孤独感や寂しさが付きまといます。環境の違いによって価値観がずれてしまうことも考えられるでしょう。デートの際の交通費など、金銭的な問題も軽視できません。
これらのデメリットはもとより、恋人と遠く離れなければいけない状況に立たされたことが『恋人が自分の人生に欠かせない存在』であることに気づくきっかけとなるのです。
周りが結婚ラッシュ
女性も男性も、仲の良い友人や所属グループ内で結婚ラッシュがあると、自分も結婚したいと感じることが多くなります。
特に、一番近しい友人が結婚した場合、今までよりも遊ぶ機会が減りますので、孤独を感じて結婚願望が芽生えたという話はよく聞きます。
お互いの両親に紹介されたとき
「両親を紹介されて結婚を考えた」という意見も多数派です。両親と過ごす姿から恋人のこれまでの人生を身近に感じ、改めて身の引き締まる思いがするのでしょう。
恋人の家族の様子は、まさに恋人の思い描く家庭の姿といえます。「こんな家庭が作れたらいいな」と思うことで、結婚生活への不安が和らぐ効果もあるのかもしれません。
反対に恋人を自分の家族に紹介したときは、自分の中で結婚への覚悟が決まります。特に男性の場合、結婚の決意表明として恋人を両親へ紹介することが多い傾向です。
同棲中のカップルが結婚をするタイミングは?
結婚を前提とした同棲であれば、1年前後を目安に結婚へと進むカップルが多いようです。
ただ、何となく同棲してしまったというケースでは、女性よりも男性の方が結婚を希望しないことが多くなります。
理由として、同棲という責任の伴わない、疑似結婚という関係の居心地が良いからに他なりません。
女性は結婚も出産も男性に比べてタイミングがシビアです。もし結婚を望んでいるのなら、同棲して1年たっても結婚の話すら出ない不誠実な男性とは早めに別れることをおすすめします。
【男女別】結婚に踏み切れない理由
「結婚に対して不安がある」と答える人は、性別にかかわりなく多数存在します。漠然とした不安もあれば、はっきりと自覚しているものもあるでしょう。この不安を解消することが結婚への近道といえます。
そこでまずは、具体的にどのような部分が歯止めとなっているのか、男女別に結婚をためらう理由を探ってみましょう。
男性の考える理由
男性が抱える不安とは、主に次の4点です。
● 経済的に不安がある
● 転職を考えている
● 自由な時間がなくなる
● 結婚によいイメージがない
結婚後も夫婦共に働き、ダブルインカムを得る家庭が増えてきました。しかしそうはいっても、責任感がある男性ほど「自分がしっかり稼がなければ」と思うものです。
若い世代ではまだ収入が少ないことも多く、結婚後の懐具合に不安を感じることもあるでしょう。キャリアアップのための転職を考えている場合はなおさら、結婚生活を支える余裕が持てないのも無理はありません。
また、友人や趣味の多い男性は、プライベートな時間をとても大切にします。夢中になっていることがあれば、結婚を後回しにしがちでしょう。結婚自体に束縛・責任・しがらみといった悪いイメージを抱いているケースも同様です。
女性の考える理由
一方の女性は、以下のような理由で結婚をためらうことが多いでしょう。
● 彼氏に頼りがいや経済力がない
● 家事と仕事を両立する自信がない
● 生活の変化に不安がある
● 実家を出るのが寂しい
男女平等の世に近づいたとはいえ、男性の平均年収に並ぶほどバリバリ稼ぐ女性はまだ多くありません。どちらも収入に余裕がないのであれば、新婚生活の台所事情がカツカツになるのは目に見えています。
さらにいえば多くの場合、結婚による生活の変化が大きいのは女性の方です。名字が変わり家事の負担がかかり、もし子どもが生まれれば自分に手をかける時間がなくなります。
キャリアを積みたい女性にとっては、20〜30代は仕事を優先したい時期です。現在実家暮らしをしていれば、家を出ることで家族のサポートが得られなくなるのも不安要素の一つかもしれません。
相手と結婚のタイミングが合わないときの対処法
「そろそろ結婚したいのに、相手がいまいち煮え切らない…」というときの対処法を紹介します。このステップこそ結婚のタイミングを引き寄せる方法となるため、実践する前に流れをイメージしておきましょう。
きちんと話し合う
2人の関係性を変えたいと思うのならば、まずは『彼の本音を聞き出すこと』が先決です。結婚話を切り出すのは勇気のいることですが、結婚を希望している側がリードしなければ話は進みません。
将来に関わる大切な話なので、LINEや電話ではなく、できれば直接会って話す方がおすすめです。ときには表情や雰囲気から、言葉よりも多くの情報を得られることもあります。
彼の気持ちが分かったら、今度はあなたの理想とするライフプランを伝える番です。結婚を考える理由を分かりやすく、かつ柔らかな言葉でプレゼンすると効果的でしょう。
お互いの状況を整理する
続いて、タイミングのずれという問題を解決する『落とし所』を探ります。「自分も働くつもりでいる」「お互いの時間も確保しよう」など、彼の不安を取り除くことがポイントです。
『何歳になったとき』『次に昇進が決まったとき』といった、お互いに妥協できる期限を設けてみてもよいかもしれません。あなたから提案するよりも、「いつ頃がベストかな?」と彼の意見を引き出す方が得策です。
彼から提示された目標があることで不安が解消され、彼の方でも心の準備が始められます。
すり合わせられないなら別れも考えて
どれほど心を砕き、彼の事情を理解しようと努めても、どうしてもお互いの気持ちのギャップを埋められないこともあります。関係性に悩みながら付き合い続けるのは辛いことです。
「真面目に聞いてくれない」「結婚の意思が全くない」など、彼と自分で将来のビジョンが違いすぎる場合は『別れという選択肢』を取った方がよいケースもあります。簡単に答えを出せる問題ではありませんが、自分の将来のために最善の道を選択しましょう。
理想のタイミングを逃さないために
結婚話にプレッシャーを感じる人は少なくありません。不安や不快感を与えないようにするには、想像力を働かせることがポイントとなります。
「こう言ったら、相手はどう思うかな?」と常に気を配っておけば、穏やかにポジティブな話し合いができるでしょう。特に気を付けておきたいのは、次の3点です。
焦らず、でも期限を決める大切さ
婚活や結婚について考えるとき、「焦って決めるのは良くない」とよく言われます。
実際、周囲の結婚報告や親からのプレッシャーに流されて無理に決断すると、後悔につながるケースもあります。
そのため、自分の気持ちや価値観を整理しながら進めることは非常に大切です。
一方で、「いつかは結婚したい」と思いながら何となく先延ばしにしてしまうと、気づいた頃には時間が大きく過ぎていることもあります。
特に、出産を希望している場合は年齢による身体的な変化も考慮する必要があります。
また、キャリア形成や働き方の選択にも結婚のタイミングは影響を与えるため、「まだ大丈夫」と考え続けることが将来の焦りにつながる場合もあります。
だからこそ大切なのは、「今すぐ決める」のではなく、「いつまでに方向性を決めるか」を自分なりに設定することです。
例えば「1年以内に婚活を本格化する」「35歳までに結婚について結論を出す」といった小さなデッドラインを設けることで、気持ちが整理しやすくなります。
期限を決めることは自分を追い込むためではなく、後悔のない人生を選ぶための準備なのです。
誕生日など節目の日に切り出す
結婚する時期について相談するなら『誕生日』や『交際記念日』がおすすめです。
何でもない日に「ちょっと話があるんだけど…」と切り出すと、彼も思わず身構えてしまいます。雰囲気によっては、必要以上に深刻な話し合いになってしまうかもしれません。
その一方、誕生日などの楽しい時間に「ずっと一緒にいたいな!そういえば結婚って考えてる?」といった具合に切り出せば、彼も本音を話しやすくなるでしょう。
相手の気持ちもきちんと聞く
自分の気持ちばかり押しつけず、『話し合うという意識を強く持つこと』が肝心です。
例えば彼から「異性の知り合い全員と縁を切ってくれ」と言われたとしましょう。彼が真剣に悩んでいるのだとしても、そうやすやすと受け入れられるものではありません。
しかしあなたが彼の気持ちを尊重し、「不安にさせないように、プライベートな付き合いを控える」と言えば、彼も「仕事の付き合いは仕方がない」と自然に譲歩できるはずです。
相手の気持ちに寄り添い、譲れる部分はないか自問自答する冷静さも忘れないでおきましょう。
まとめ

結婚は人生最大の分岐点といっても過言ではありません。むやみに焦る必要はありませんが、自分に結婚の意思がある以上、1人で悩んでいるより何らかの働きかけをした方が建設的でしょう。
結婚のタイミングを合わせるコツとは、彼に『あなたと生きる幸せな未来』を想像させることです。そのためには、あなた自身が将来のビジョンを明確にしておく必要があります。
真剣な気持ちが伝われば、「この人を幸せにしよう」と彼も心を決めてくれるかもしれません。

再木 奈生
シニア産業カウンセラー/キャリアコンサルタント/ポジティブ心理学コーチ
サンマリエでは、社員教育研修、会員向け婚活セミナー講師として活躍中














